文書保管 SIFAS 〜保管からデータ化、廃棄までトータルサポート〜
たまる一方の書類なんとかならないか医療用カルテなどの保管と出し入れをしてほしい万一に備えた書類の保管を考えておきたいご利用開始までの手続き

利用頻度の少ない書類をお預かりします。当社はISMS認証の認証を取得し、機密情報をはじめ、さまざまな文書の保管・管理を行っております。
預けるもの(例)
・法定保存文書 ・設計図 ・経理関係の書類、など

Q&A
Q1保管はどんな形でするのですか?
A文書箱(43×35×27cm)を用意しておりますので、その中に書類を入れていただき、箱単位でお預かりいたします。
Q2料金はどのように決めるのですか?
A保管料として、1ケース当たり毎月いくらかを契約時に決めます。その他、入・出庫料、集荷・配達料、廃棄量、文書保存箱代がかかります。
Q3SIFAS(サイファス)とはなんですか?
A機密情報をはじめとする文書管理を一貫して請け負うトータルサービスです。SIFASポータルサイトでは、ウェブ上で利用できる文書保管管理システムを提供しており、保管文書の検索、原本の集荷や発送、廃棄のオーダーなど、便利な機能が満載です。
Q4セキュリティは万全ですか?
A監視カメラ等を備え、高度な警備技術と保管技術を駆使した防犯システムを導入しております。
Q5出し入れは簡単にできますか?
A原則前日までにどの文書箱が必要かを連絡ください。文書箱単位でお届けします。料金は契約時に決めます。オーダーはインターネット、Webまたはファックスにてお願いします。ファックスの場合、登録した印鑑の押印が必要です。
Q6廃棄はどのように行いますか?
A保存期間が過ぎたり、不要になったりした文書やデータは、完全に粉砕・溶解いたします。判読不可能なレベルまで処理するので、機密保全体制は万全です。
また、ご要望があれば、処理した文書の廃棄証明書を提出いたします。
Q7紙文書はどのようにデータ化するのですか?
A契約書、設計図面、議事録などの紙文書を高性能スキャナーでデータ化します。スキャン後の原本は専用倉庫にて保管し、データ化された文書は、Web電送またはCD-Rにてお渡しします。
Q8預けた文書はネットで検索はできますか?
ASIFASポータルサイトにて、保管文書の検索が可能です。貴社の文書データベースとしてもご利用できるので、情報共有の効率化が図れます。また、オーダーがあれば、紙媒体をデータ化してサイト上に送ることもできます。
Q9預けた書類の閲覧はできますか?
A保管場所にお越しいただき、そこで閲覧が可能です。事前に連絡をいただければ必要書類を用意しておきます。