モアくんのランドリーマット、増えてきました。
2026年05月26日 12:00
モアくんのランドリーマット、増えてきました。
こんにちは。
LAUNDRY MORE(ランドリーモア)のキャラクター、モアです。
ボクはちょっとシャイで、あんまり前に出るタイプではないのですが、最近はいろいろなお店のマットになって、みなさんを入口でそっとお迎えしています。
この写真は、東京千代田区にあるLAUNDRY MORE東神田店の入口マット。
ランドリーのお店に入るときに
お洗濯が終わって帰るときに
と、みなさんのためにちょっとだけ勇気を出して声をかけています。
洗濯物、洗剤、スマホ、お財布……帰る前にもう一度チェックしてもらえたら、ボクはうれしいです。
モアくんって?
ボク、モアはLAUNDRY MOREのキャラクターです。
性格はマイペースで、少し内向的で、目立つのは得意ではありません。
でも、洗濯やアイロンかけは大好き。
お店に来てくれるみなさんの毎日が、少しでも気持ちよく、少しでもラクになったらいいなと思いながら、今日も店内のどこかで見守っています。
LAUNDRY MOREってどんなお店?
LAUNDRY MORE(ランドリーモア)とは、ランドリーを使うことで「もっとより良い生活を」という想いが込められたセルフランドリーなんです。
家族全員分の洗濯物や、大きなお布団、季節の衣類などをまとめて洗える便利なところ。
乾燥まで短時間で終わるから家事の時間が短くなって、趣味や家族との時間が増えるよ。
高温乾燥でふっくら仕上がったタオルやお布団に包まれると、いつもの暮らしもちょっと気持ちよくなります。
入口にマットを敷いている理由
これは、東京都港区にあるLAUNDRY MORE田町三田店のマットです。
入口にマットを敷いているのは、ただの飾りではありません。
お店に入る前に靴の水分やほこりを落としてもらえるから、店内をきれいに保てるんだ。
雨の日やお洗濯物が多い日でも、みなさんが気持ちよく使えるように。
ボクと同じような小さな、だけど、なくては困るちゃんとした役目があります。
それから、もうひとつ。
入口でボクが「今日も洗う?」と声をかけて、帰り道では「お忘れ物ないですか?」と見送る。
無人の店舗ですが、マットを見ることで、少しだけ人(?)のぬくもりを感じてもらえたらいいなと思っています。
モアくん方言マットクイズ!
地方のお店では、
「お忘れ物ないですか?」
というボクの言葉が、その地域らしい表現になっています。
ではでは、ここでちょっと一息。
クイズ、どこの言葉かわかるかな?
第1問 方言:「忘れ物はねがな?」
どこだと思う?
第2問 方言:「忘れもんねぇべか?」
どこだろう?
自転車マットにもなりました
そして最近、ボクはマットとして新しい場所にも登場しました。
LAUNDRY MOREの運営会社である押入れ産業の本部にある、自転車用のマットです。
この自転車は、直営店であるLAUNDRY MORE東神田店へ、掃除や点検に行くためのもの。
本部社員が定期的に店舗を確認し、清潔で使いやすいお店を保てるようにしています。
ボクを生んでくれたお兄さんも頑張ってるから、見かけたら応援してくれると嬉しいナ。
他の店舗でも、その地域のオーナー様が日々お店を見守り、点検や清掃を行っています。
みなさんに安心して使っていただけるように、見えないところでもコツコツ。
ボクも負けずに応援します。
洗ったあとは、すぐ収納もできます
今回紹介した各店舗には、屋内型トランクルームもくっついているよ。
季節用品やお布団、衣替えした衣類をランドリーできれいにしてから、そのまま収納へ。
おうちの中で普段使わないもの、思い出の品、アウトドア用品、イベント用品などの保管にも便利なんです。
「洗う」と「しまう」が近くにあるから、片付けの流れがスムーズに。
LAUNDRY MOREとトランクルームが近くにある、併設店ならではの便利さです。
キャンペーン実施中の店舗もあって、気になる方は各店舗ページをチェックしてみてね。
ボクのおうちも狭いからトランクルームを使ってのびのび生活しているよ。
今回ご紹介した店舗の併設トランクルーム一覧
・PiO東神田店(東京都千代田区)
・PiO田町三田店(東京都港区)
・PiO弘前高田店(青森県弘前市)
・PiO秋田潟上店(秋田県潟上市)
おわりに
👕
🫧
ボクのマットは、これからも少しずつ増えていきます。
入口と帰り道で、ぜひ足元のボクも見てみてね。
今日も洗う?
忘れ物はないですか?
これからもみなさんの毎日がもっと気持ちよくなるようお洗濯がんばるぞ。
今回の著者:モアくん
