広島県広島都市にある押入れ産業のモノクラサービス提供店舗です。
PiO横浜高島台店 店舗紹介動画
沢渡中央公園や台町公園の近く、神奈川学園とコナミスポーツクラブ横浜の向かい側。横浜駅西口から徒歩11分、反町駅から徒歩10分の場所
PiO初台店 店舗紹介動画
京王線「初台駅」北口徒歩6分、バス停「本町1丁目」「不動通り入口」から徒歩1分、オペラシティ・新国立劇場側の閑静なエリア、水道道路沿いです
PiO水道橋店 店舗紹介動画
JR「水道橋駅」徒歩3分、三田線「水道橋駅」徒歩4分、「神保町駅」徒歩7分。駐車場がありますのでお車でもお気軽にお越しください!
PiO東新宿店 店舗紹介動画
「東新宿駅」徒歩5分、「若松河田駅」徒歩10分の落ち着いた住宅街にオープン。同時オープンのコインランドリーの隣です
ロードバイク、クロスバイクは屋内(トランクルーム)での保管が安心!
数年前のコロナ禍で一時期増えたであろう自転車通勤。今も乗り続けているという方、もう乗っていないという方、さらには自転車通勤を始めたいなと思っている方に向けて、自転車の保管方法についてご紹介します。
ロードバイク、クロスバイク、これらの最適な保管方法は屋内での保管です。なぜ屋内保管がおすすめなのか、屋内保管であるトランクルームならどんなタイプがよいのか見ていきましょう。
ロードバイク・クロスバイクの特徴
まずは、自転車通勤を始めたいなと思っている方に向けて、ロードバイクとクロスバイクの特徴を簡単にご紹介します。
ロードバイクとは
ロードバイクとは、高速走行向きの前傾姿勢で乗る自転車です。
細いタイヤであるためスピードが出しやすく、数十km~数百kmの長距離の走行に適しています。
さらに、とても軽く、漕ぎ始めや上り坂がスムースです。
クロスバイクとは
クロスバイクとは、高速走行向きのロードバイクと街乗り向きのマウンテンバイクの特徴をクロスさせた、舗装路の走行に適した自転車です。
ロードバイクほどではありませんが、ママチャリより圧倒的に速いです。
前傾姿勢も強くないため安定しており、初心者でも乗りやすく、用途は通勤、街乗り、サイクリング、フィットネスなど幅広いです。
自転車通勤は健康にいい
自転車通勤は健康にいいことは想像に難くないでしょう。
ロードバイクやクロスバイクでの走行は、ランニングと比較して体への衝撃が少なく、足腰の筋力強化にも効果的で、長時間続けやすい有酸素運動です。
社会人になって中々運動する時間が取れない方にこそおすすめの自転車通勤。脂肪燃焼や体重管理、生活習慣病予防にもつながります。また、外で体を動かすことにより自律神経を整え、気分転換やストレス解消に効果的です。
乗っていない時の保管について
では、ここからはロードバイク・クロスバイクの保管方法についてです。
毎日の保管、長期間乗らない時の保管は、外の駐輪場が最も簡単ではありますが、屋内での保管が最も適しています。
屋内での保管は雨・湿気によるサビを防げ、紫外線や温度変化によるパーツ劣化も防止でき、自転車がより長持ちします。さらには、施錠ができる空間なため、盗難を防ぐことができます。ロードバイクやクロスバイクは高価で転売しやすいので盗難の被害に遭いやすいです。自転車自体に鍵をかけていても、パーツが盗まれてしまうなんてことも。
あなたの大切なロードバイク、クロスバイクを守るために、屋内で安全に保管しましょう。
それでは屋内の保管場所として、私たち押入れ産業のトランクルームのおすすめのタイプをご紹介します!
24時間出し入れしたい場合
ロードバイクやクロスバイクに毎日乗るという方は、24時間365日自分の好きなタイミングで出し入れできる、レンタル収納スペース「PiO」がおすすめです。
天気の良い週末にフラッとサイクリングに出掛けたい、通勤で朝早かったり夜遅かったりという方にも。
「PiO」は室内保管なので雨風、紫外線から自転車を守るのはもちろん、空調設備も完備。それでも湿度が心配な方は、除湿剤や除湿シートを貼り付けた自転車カバーを掛けておくのもよいでしょう。防犯カメラや契約者のみ出入りできるスペース、といったセキュリティで盗難の心配もございません。店舗の中も明るく清潔なので、女性の方も安心してご利用いただけます。
長期間使わない場合
あまり乗ることはないけれど、大切な想い出と一緒に安心できる環境で保管しておきたい方は、倉庫内トランクルーム「モノクラ」がおすすめです。
屋外型トランクルームでは外気の影響を受けてしまいますが、倉庫内トランクルームでは急激な温度・湿度の変化がなく、夏のピーク時でも適切な数値を維持しております。また、「モノクラ」は倉庫スタッフが管理しており、セキュリティ面でも屋外型より安心。その分、出し入れは営業時間内といった制限がありますが、長期間使わないのであれば気にならないでしょう。
自転車の保管は押入れ産業にご相談ください
屋内での保管が適しているロードバイクやクロスバイク。トランクルームなら環境面でもセキュリティ面でも安心です。トランクルームには様々なサイズがありますので、事前に見学をして収納量にあったものを選ぶとよいでしょう。また、トランクルームには自転車の他にもメンテナンスグッズやおうちのものも預けられるのでお得です。
「1年のうち、どれくらい出し入れしそうかな」といった視点からも選べるトランクルーム。どのトランクルームがいいかお悩みの方はお気軽にご相談ください!
適切な場所で、適切な方法で、あなたの大切な自転車を保管しましょう。
文書電子化サービスのご紹介動画
超高速のスキャニングで大量の文書を短期間で電子化可能です。定型書類はもちろん大型図面や定形外書類も対応可能です。
遺品整理やご実家の片付け、想い出の品の保管に悩まれている方へ
家族、親戚が亡くなってしまった時、遺族の最後の仕事「遺品整理」。故人の遺志を尊重しつつ整理することが大切です。今回は、遺族が悩まれる遺品整理の方法や残しておきたいものの保管場所についてご紹介します。
▶遺族が困らないよう事前に整理をしたい。「老前整理」や「生前整理」についてはこちらをご覧ください。
遺品整理では悩みが尽きない
遺品整理には、どういった悩みがあるのでしょうか。ここでは、遺品整理で多いお悩み事について触れていきます。
●数が多く、保管場所に困る
故人が生きていた間に購入したもの・作成したものは全て遺品になります。そのため、種類や数も多くなってしまうので、片付けや保管場所に困ってしまう方が多いです。
●価値が高いものは扱いにくい
趣味の品の中には、書籍やレコードといった価値が高いものもあります。しかし、その界隈に詳しい人でなければ、扱いや保管が難しいのが現実。途方に暮れる方が多いです。
●早急に行わなければならないことも
賃貸物件にお住まいの場合は、早めに物件を引き渡さなければいけません。お仕事をされている方や遠方にお住まいの方も時間的なリミットがあり、どうすればよいのか頭を抱える方も多いです。その場合は、遺品整理を効率よく行うか、一旦、遺品を別の場所に引き上げる必要があります。
遺品を上手に整理する方法
遺言や生前の取り決めがある場合はそれに従って行いますが、それらがない場合の遺品整理のコツをご紹介します。
●一気に全て片付けようとしない
遺品は膨大な数があり、自分ものではないのでかなりの体力が必要となります。限られた時間でやみくもに始めてしまうと疲れてしまい、遺品整理を完結することが難しくなります。遺品は一気に全て片付けようとせず、複数の日にちに分けて「今日は本棚」「今日は台所」と片付ける場所を区切りながら少しずつ進めることがポイントです。
●全て出してから分類する
まずは、本棚や食器棚のものを全て出し、全体を把握することが大切です。「不要なもの」と「残すもの」に分類しますが、いきなり「不要なもの」と決められない方は、「確実に不要なもの」「捨てるか迷っているもの」「残すもの」の3つに分類しましょう。「捨てるか迷っているもの」に分類されたものは、どうするのか今すぐ決めるのではなく、心の整理をつけながら少しずつ片付けていくとよいです。
●保管場所を決める
残すものが大体決まったら、保管する場所を決めます。残しておく遺品によって、広さやスペースを考えましょう。また、保管環境も考慮しなければならないものもあるはずなので、適切な保管環境も調べる必要があります。
遺品の整理・保管にはトランクルームがおすすめ
遺品整理を故人の自宅で行うことができない場合があります。そのような時は一旦トランクルームに預ければ、自分のペースで少しずつ整理を行うことができます。
また、遺品の整理はついたが保管場所について、家をすぐに明け渡す必要がない場合や遺族の家に保管スペースがあれば対応できますが、こちらもそうではない場合が多いでしょう。そのような時もトランクルームを活用することをおすすめします。トランクルームは好きな広さを選ぶことができ、大きな家財も保管しておくことが可能です。

押入れ産業のトランクルームにお預けください
押入れ産業のトランクルームは遺品の保管に適しています。
なぜかというと、押入れ産業のトランクルームは防カビ・防塵性の保管専用コンテナにお荷物を入れ、セキュリティが確保された倉庫内で保管するタイプの倉庫内トランクルームです。大きさはS・M・L・LHの4サイズで約1畳~2.5畳、上の画像の通り家財保管が得意です。料金は地域によって異なり、Sサイズは税込7,700円~9,900円、LHサイズは税込15,950円~22,000円です。
最適なサイズが分からない場合は、「モノクラシミュレーター」(←こちらをクリック)で目安を知ることができます。
押入れ産業のトランクルームは全国展開しておりますので、「近くの店舗をさがす」(←こちらをクリック)からあなたの近くのトランクルームを簡単に探せます。
下記「お問い合わせフォーム」ボタンから直接お問い合わせいただくことも可能です。担当者があなたの住まいに近いトランクルームをご案内いたします。さらに、期間限定の保管料割引・無料キャンペーンを行っている店舗もございます。

運送もご検討されている方には自社便または提携業者の運送もご紹介できる場合がございます。運送手配される場合は、別途御見積・料金が発生いたしますが、お気軽にご相談ください。
押入れ産業のトランクルームで遺品整理のお悩みを解決し、想い出の品も大切に保管しましょう。
▶押入れ産業のサービスについてもっと知りたい方はこちらをご覧ください。
▶遺族が困らないよう事前に整理をしたい。「老前整理」や「生前整理」についてはこちらをご覧ください。
文書保管サービスご紹介動画
全国どこでも1箱から、お客様の文書箱をお預かりする押入れ産業の文書保管サービスです。
トランクルーム物語 〜家族をつなぐ 幸せな空間をあなたに〜
散らかった部屋・・・片付かない荷物・・・。
息子夫婦と暮らすことになった祖母・静枝。
家族の思い出が詰まった、大切な大切な荷物。
モノクラサービス 紹介動画(2013年撮影)
トランクルーム専用に開発された防塵性・防かび性の高いコンテナを倉庫の中で保管しています。コンテナは広いスペースを確保できるため大きなお荷物の保管にも便利です。
【片付け方法も!】40代・50代が始め時の老前整理・生前整理とは

もうすぐ5月ですね。受験、卒業式、入学式、入社式・・・ご家族の節目のイベントが過ぎ、一息ついた頃でしょうか。ここではお子様が自立されたお父様、お母様へ、これからの生活を始める前にやっておくべき老前整理・生前整理についてご紹介します。
言葉だけを見ると終活のイメージが強いでしょう。もちろん、相続や財産の問題をクリアにし、自分の死後にお子様が困らないように荷物の整理をするという意味もありますが、それだけではありません。
長年積み上げた不要なものをそぎ落とし、気持ちも暮らしもスッキリさせ、これからも続く自分の人生を大事に過ごすために荷物の整理をするという意味もあるのです。
▶似たような言葉「遺品整理」は全く別物となりますのでこちらをご覧ください。
老前整理・生前整理とは
老前整理と生前整理はそれぞれ目的がはっきりと異なります。
老前整理とは、高齢になって体の自由が利かなくなる前に行う身の回りの物や財産、人間関係の整理、断捨離のことです。
老後の負担を減らす他、自分の価値観を再確認し、それを反映させた生活を送ることを目指します。
これからの生活がより快適になって、精神的な満足感を得られます。
生前整理とは、自分の死後に残された家族が相続や遺品整理で苦労しないよう元気なうちに身の回りの物や財産などを整理・処分することです。
エンディングノート・財産目録・遺言書の作成も含まれます。
まずは、老いる前に老後の負担を減らし、これからの人生を快適にする老前整理。次に、元気なうちに家族の負担を減らすために生前整理。この順番で行います。
老前整理・生前整理のメリット
冒頭でも少し説明しましたが、老前整理・生前整理のメリットはたくさんあります。
・物が減ることで、転倒事故や災害時の逃げ遅れも防げ、より安心、安全な生活ができる
・自分に本当に必要なものが明確になり、セカンドライフがより素晴らしい時間になる
・相続や財産の問題をクリアにすることで、自分の死後にお子様が困らなくなる
・将来、誰しも子供家族との同居や老人ホームへの引越しの可能性があり、早めに整理をしていると対応に追われる負担が減る
整理のポイント
このブログでは「身の回りの物の整理」に焦点を当て、実際に整理する際のポイントをご紹介します。
ポイント1:スケジュールを立てる
まず、一気に全て片付けようとしないことが大切です。細く長く、これが整理を完結させるコツ。時間はたっぷりありますので、整理する日を週1、月1など複数にわけて、今日は本棚、今日は台所と整理する場所のスケジュールを立てましょう。
ポイント2:収納箇所は最低限に
「収納力バツグン!」な住宅やグッズは魅力的。しかし、収納が増えるほど物が溢れ、どこに何を入れたのか把握しきれないという事態が発生しやすくなります。衣類はここにこれだけ、季節家電はここにこれだけなど、自分が把握できる量だけ残すことを念頭に整理を始めましょう。
ポイント3:物を全て出して仕分ける
実践方法です。まず、本棚や食器棚の物を全て出しましょう。今の自分がどれだけ物を持っているか把握します。ビフォーアフター用に写真を撮っておけば、やりがいにつながるのでおすすめです。
次に、出した物を「今使っているもの」「これから使うかもしれないもの」「使わないもの」に分けます。
ポイント4:「いつか使うかも」は捨てる!
さらに、「これから使うかもしれないもの」を「処分するもの」と「残すもの」に分けます。この時、「いつか使うかも」と思ったものは捨てることをおすすめします。これまでの経験を思い起こしてください。たいてい使わないですよね。この先もしも使う場面が出てきたら、その時に新しく綺麗なものを必要な分だけ購入すればよいです。すぐに捨てることに抵抗があれば、一旦別の箱に入れて、1年経っても使わなかったらそのまま捨てる、というのも選択肢の一つです。
写真やアルバム、思い出の服や品物、すぐに決断できないものも。お孫さんが生まれたら渡したい・・・「使うかも」ではなく「使いたい」は残して大丈夫です。
ポイント5:それぞれの場所へ片付ける
「今使っているもの」と「残すもの」、人によっては「別の箱」にも分け終わったら、「今使っているもの」は取り出しやすい場所へ、「残すもの」「別の箱」は収納場所へ片付けていきましょう。
その時、収納場所から物が溢れてしまった方は外部保管を利用しましょう。本当は捨てたくないけれど物が入り切らないから泣く泣く捨てる・・・これは後悔する確率が高いのでやめた方が良いです。
保管は押入れ産業がおすすめ
押入れ産業のトランクルームは、防カビ・防塵性の保管専用コンテナにお荷物を入れ、セキュリティが確保された倉庫内で保管するタイプの倉庫内トランクルームです。大きさはS・M・L・LHの4サイズで約1畳~2.5畳、高品質なコンテナに季節用品や趣味の物などお荷物をたくさん保管でき、おうちをスッキリさせることができます。料金は地域によって異なり、Sサイズは税込7,700円~9,900円、LHサイズは税込15,950円~22,000円です。
全国展開しておりますので、「近くの店舗をさがす」(←こちらをクリック)からあなたの近くのトランクルームを簡単に探せます。
下記「お問い合わせフォーム」ボタンから直接お問い合わせいただくことも可能です。担当者があなたの住まいに近いトランクルームをご案内いたします。
さらに、期間限定の保管料割引・無料キャンペーンを行っている店舗もございますのでぜひご利用ください♪
トランクルームの使い方いろいろ
老前整理・生前整理の後の悩みは、物が溢れた場合にもいろいろあります。
・広々としたおうちで生活したい
・子供部屋を自分のスペースに作り替えたい
・大きい家に住む必要がないから引越したい
こういった方も押入れ産業のトランクルームをぜひ活用してください。
・広々としたおうちで生活したい
夫婦二人の生活に戻って整理も済んだけれど、もう少し広々としたおうちで生活したい。広いおうちに引越す前に押入れ産業のトランクルームを検討しましょう。
季節用品や思い出を振り返るアルバムのような普段の生活にあまり必要がないもの、残しておきたい昔の趣味のもの、捨てたいけれど悩んでいるもの。
Sサイズ(1帖)に預ければ解決です。引越すよりもトータル費用が安いことが多く、おうちにスペースができるので新しい趣味も始められます。
■モノクラSサイズ(約1.0畳)
・子供部屋を自分のスペースに作り替えたい
学習机やタンス、ベッドなどお子様が一人暮らしを始めたけれど大型家財は残ったまま。自分たちのスペースに作り替えたい。でも、念のため家財を残しておきたい。大切な思い出だから処分できない。
押入れ産業のトランクルーム、1番の強みは大型家財の保管。あの日あの時のまま保管でき、自分たちのスペースに作り替えたいという夢も実現します。
■モノクラMサイズ(約2.0畳)
・大きい家に住む必要がないから引越したい
持ち家でも賃貸でもお子様が自立したら夫婦二人の生活に適した1周り小さいおうちに引越したいというご家庭もいらっしゃるでしょう。憧れの地域に夫婦二人でのんびり暮らす、それも素敵ですね。賃貸なら今より小さい家に住むと家賃も安くなり、自分の人生に使えるお金や老後のための貯金額も増えます。
引越しに関する悩みも押入れ産業のトランクルームにお任せください。引越し先にお荷物が入りきらなかった、今のおうちの退去日と次のおうちの入居日の間が空いてしまった・・・そんな時のお荷物の一時保管にも対応しています。
■モノクラLHサイズ(約2.2畳)
老前整理・生前整理の方法、トランクルームの活用方法をご紹介しました。子育てが一段落した今、これからの生活を考えるチャンスです。早めに動いて素晴らしいセカンドライフをスタートしましょう♪
▶押入れ産業のサービスについてもっと知りたい方はこちらをご覧ください。
▶「遺品整理」について知りたい方はこちらをご覧ください。
書類の保存期間!正しい保存期間を知って、不要な書類を処分しよう。

書類の保存期間は、法律で定められています。
知らずに捨ててしまうと、トラブルにつながる可能性がありますので、保存期間をしっかりと確認しておくことが大切です。
保存期間は、種類によって異なります。
総務に関わる書類は2〜5年、経理に関わる書類は7年、会社法に関わる書類は10年です。
また、法令で定められてなくとも、定款や登記に関する書類などは永久保存が一般的です。
数年単位での保存になるので、スペースや管理の面で悩まれている法人様が多いようです。
こういったお悩みは外部の文書保管サービスを利用することで解決できることもあります。
ここでは、書類の保存期間一覧表だけでなく、便利な文書保管サービスもご紹介します。
トランクルームって本当に大丈夫?セキュリティは?保険は?押入れ産業は「大丈夫」です!
お荷物を外部に預けるサービスを一般的に「トランクルーム」と呼びます。多くの人は使用頻度の低いお荷物を預けますが、中には貴重で大切な物、人に知られたくない物を預ける方も。皆さんは、どのような物を預けようと思っていますか。
あなたの思い浮かべた物を預けるトランクルーム。そのトランクルームのセキュリティ、保険も本当に大丈夫でしょうか?
押入れ産業は大丈夫です。
その理由をまとめてみました!
なにが違うの?押入れ産業のトランクルーム
“倉庫内保管” “有人管理” だからこそ安心、安全な高品質なサービス
押入れ産業は、お荷物を入れたコンテナを外に置く屋外型トランクルームではなく、倉庫の中で保管する倉庫内トランクルーム。倉庫には人が常駐している、本当の意味での”人が管理”しているトランクルームです。
“倉庫内保管” ”有人管理” だからこそ安心、安全な高品質なサービスをご提供しています。具体的な特徴を見てみましょう。
有人管理:簡単3ステップ
お問い合わせからご利用まで、
①お見積もり
②お荷物の受け渡し
③お荷物の配送&運び入れ
わずか3ステップ、なんとお客様が倉庫へ足を運ぶことなくお荷物の保管が完了できるのです!
有人管理タイプを活かして運送サービスも承っているので、お荷物の集荷から保管まで全てをお任せいただけます。お客様の手間を取らせることはございません。
一方で、無人管理タイプの場合は、申込み、梱包、運び入れ・・預けるまでの大変な作業は全て自分でやらなければいけません。
倉庫内保管:徹底した温度管理
屋内管理タイプのため外の気候にほとんど影響されることがありません。
極めつけに倉庫内では防カビ・防塵加工を施した保管専用コンテナに入れて管理します。
お客様から預かったお荷物を徹底的に守りますので、ご安心ください。
一方で、屋外管理タイプの場合は、温度・湿度が外の気候の影響を受けやすく、気温が35度以上の時、コンテナ内の温度は50度、湿度は75%にもなることも。温度でお荷物が変形したり、湿度でカビやダニが発生したり、大切なお荷物に被害を及ぼす危険性が高いため、預けるものには注意が必要です。
倉庫内保管&有人管理:盗難の心配がなくて安心
倉庫は有人管理でセキュリティが厳しく、そもそも部外者が立ち入ることができません。
1日1件はどこかで起きている盗難。
99.9%発生しないよう厳重に管理していますが、お客様のさらなる安心のため、保険もご用意しております。
万が一お客様のお荷物が紛失、損壊などの被害にあった際には、1コンテナあたり100万円の保険を付保、保険料は月額保管料に含まれております。
一方で、屋外かつ無人管理タイプのトランクルームの場合は、監視カメラが設置されているだけで、セキュリティが低いところが多いです。中には監視カメラすら設置されていないところもあるので要注意です。
まとめ
押入れ産業のトランクルームがいかに安心、安全な高品質なサービスであるか、十分にご理解いただけたかと思います。
安心、安全、さらに「便利」な収納サービスを皆さんにご利用いただけるように全国各地に店舗を展開。
お客様のご要望にお応えし、倉庫内トランクルームサービス以外にも、レンタル収納スペース、書類保管、タイヤ保管といった多様なサービスもご提供しています。
押入れ産業のトランクルームに興味を持たれた方、お荷物の保管にお悩みの方はいつでもご相談ください♪


